ペアガラス|八王子市のカラーズ<ガラス修理・カギ交換>

COLORS
0120911424
防犯系のトラブルを同時に解決!
1
1
2
1

エコガラス・ペアガラスに交換・割れ替え修理致します

1
3
2
1

ペアガラスサッシを屋外にて分解します。

1

ペアガラスのサッシを屋外に運び出し作業台の上にて分解します。
*重量があるガラス構成や階段の上がり下がりが有る場合は安全面を考慮して2〜3人作業になります。
重いガラスで80kg以上のペアガラスもございます。

新しいペアガラスをサッシに入れます。

2

新しい同じ構成で作成したペアガラスを作業台にセットしペアガラスの交換は完了致します。

交換時間は20分程になります。

割れてしまったペアガラスは当社にて無料処分致します。

3

割れたペアガラスは通常のサイズであれば無料処分致しております。

*重量が50kg以上のペアガラスの場合は処分費が掛かる場合もございます。

エコガラス・ペアガラスの参考価格
横90cm以下 縦90cm以下 15000円〜40000円
参考例になります。
横90cm以下 縦180cm以内 30000円〜60000円
参考例になります。
横90cm以下 縦90cm以下

ワイヤー入りガラス使用
35000円〜50000円
参考例になります。
横90cm以下 縦180cm以内

ワイヤー入りガラス使用
45000円〜70000円
参考例になります。
上記は参考のガラス代になります。

ペアガラス・エコガラスとは2種類のガラスの組み合わせにより作成されております。


透明3mmガラス+透明5mmガラス

透明5mmガラス+曇り4mmガラス

ワイヤー入りガラス+透明5mmガラス

大きさは同じでも使用ガラスの構成にてペアガラスの価格が変動致しますので当社では必ず無料出張見積にてその場でお値段をお伝え致しております。

ペアガラスの中には防犯ガラスを使用している物もございます。

現地調査無く同じペアガラス作成出来ません。


ペアガラス 特徴

通常ペアガラスの機能

ペアガラス(エコガラス・機能ガラスとも言います)の構造・特徴などを簡単にご説明しています。

ペアガラスとは2枚のガラスが間の空気層を挟み圧着された物を言います。

圧着されていますので1枚のガラスの扱いになります。

間の空気層の端には通常は乾燥剤などが詰まっています。

空気層により外気との断熱効果が高まり結露などを防ぎます。

ガラス種類・厚み・空気層の厚みの構成も様々です。

ペアガラス断面図

室内環境

室内環境

結露の改善

結露

ペアガラス 特徴高機能ペアガラス  

高機能・高断熱ペアガラス

通常のペアガラスの高性能バージョンになります。

基本構成は変わりませんが、ガラスとガラスの間の空気層に(通常は乾燥空気)高断熱アルゴンガスが密封されています。

アルゴンガスにより通常ペアガラスより更に高い断熱性を可能にします。

更にガラス表面に金属膜のコーティング技術が施され遮光性・紫外線カットなどの効果も追加されます。

外観より見ますと薄いグリーンや虹色の色彩に見えるのが特徴です。

サンバランスPG

アタッチメント式ペアガラス

アタッチメント式ペアガラス

通常ペアガラス&高機能ペアガラスを現状のサッシを使用し通常の1枚ガラスからペアガラスに変更する事が可能です。

例 
現状 3mmクリアガラス→3mm+空気層+3mm

但し3mmガラスの重量が合計6mmガラスの重量になりますので開閉時に多少の重さを感じる場合もありますがコストパフォーマンスに優れています。

窓辺よりの冷気・熱気・結露などにお困りの場合はお勧めです。


ATPG
アタッチ拡大表示
断面拡大表示
ぺあ

実際の写真です。

この様にガラスとガラスの間に空間があります。

上面が6.8mmのガラスで下面が3mmのクリアガラスで構成されています。

間や周りの黒い部分はゴムで圧着されてています。

分解は不可能ですので、どちらかが割れた場合は上下のガラス共に交換です。

          修理施工例
1

施工前

1

FIX窓のペアガラスの破損です。
外側の曇りガラスが割れてます。

施工中

2

同じ構成のペアガラスを作成。ガラスの交換は防犯上室内側からの交
換になります。

施工後

3

FIX窓のペアガラスの交換の完了です。

施工前

1

上げ下げ窓付きの勝手口のペアガラスです。
内側の透明ガラスが割れています。

施工中

2

同じ構成・サイズのペアガラスを作成しました。
作成期間は7〜10日程でしょうか。

施工後

3

同じ構成のペアガラスに交換しました。
内部結露などのメーカー補償期間が10年間付いていますので安心です。

0120911424

このページの先頭に戻る